ミニマリストになって変わった3つのこと|“暮らしと心”の変化

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こんにちは。ミニマリストえりか
(@minimalist_erika)です。

ミニマリストになってから、
意外なところに変化がありました。

モノを減らしたことで、暮らしだけでなく
心まで軽くなった瞬間 がいくつもありました。

このブログはこんな人におすすめ
・ミニマリストに興味がある
・家の片づけがなかなか進まない
・モノが多くて疲れやすい
・自分のペースで暮らしたい

どれかひとつでも思い当たる方は、
ぜひ続きを読んでみてくださいね!

変化①:家事の負担が“自然と”軽くなった


モノを減らしたことで、
まず大きく変わったのは 家事の負担 でした。

  • 洗い物の量
  • 片づける時間
  • 掃除の手間
  • 収納の迷い

これらが自然と減っていきました。

特にキッチンやクローゼットは、
モノを見直すだけで驚くほどラクになります。

“片づけを頑張る生活” から
“片づけなくても散らからない生活” に

変わった感覚です。

変化②:気持ちのゆとりが増えた

モノが多いほど、
視界も心も散らかりやすくなります。

  • どこにしまうか迷う
  • 見えるものに気を取られる
  • なんとなく落ち着かない

逆に、
視界が整うと心も整う。

ミニマリストになってから、
“何もしない時間” が心地よくなりました。

忙しい40代こそ、
心の余白が大きな味方になります。

変化③:自分の優先順位がはっきりした

モノを減らすことは、
「自分が大切にしたいもの」
選ぶ作業でもあります。

  • 何に時間を使いたいのか
  • どんな暮らしが心地いいのか
  • どんな自分でいたいのか

これらが一つずつクリアになり、
毎日がシンプルに。

比較ではなく、
“自分軸で選べる暮らし” に変わりました。

ミニマリストになるとき大切にしたこと

私は、
完璧なミニマリストを目指したのではありません。

  • いっきに捨てすぎない
  • 自分のペースで進める
  • SNSと比べない
  • 家族に無理させない
  • “本当に必要?”と自分に問い続ける

正解を探すのではなく、
“自分がラクになる暮らし” を選びました。

40代からの暮らしは“シンプルがちょうどいい”

46歳になった今、
モノが多い生活よりも
余白がある暮らしのほうが、ずっと気持ちが軽い。

モノだけでなく、
忙しさやストレスを手放していくと
心の景色が変わります。

今日のあなたの暮らしが
少しでもラクになりますように。

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