
こんにちは。ミニマリストえりか
(@minimalist_erika)です。
ミニマリストになってから、
意外なところに変化がありました。
モノを減らしたことで、暮らしだけでなく
心まで軽くなった瞬間 がいくつもありました。
✑このブログはこんな人におすすめ
・ミニマリストに興味がある
・家の片づけがなかなか進まない
・モノが多くて疲れやすい
・自分のペースで暮らしたい
どれかひとつでも思い当たる方は、
ぜひ続きを読んでみてくださいね!
変化①:家事の負担が“自然と”軽くなった
モノを減らしたことで、
まず大きく変わったのは 家事の負担 でした。
- 洗い物の量
- 片づける時間
- 掃除の手間
- 収納の迷い
これらが自然と減っていきました。
特にキッチンやクローゼットは、
モノを見直すだけで驚くほどラクになります。
“片づけを頑張る生活” から
“片づけなくても散らからない生活” に
変わった感覚です。
変化②:気持ちのゆとりが増えた
モノが多いほど、
視界も心も散らかりやすくなります。
- どこにしまうか迷う
- 見えるものに気を取られる
- なんとなく落ち着かない
逆に、
視界が整うと心も整う。
ミニマリストになってから、
“何もしない時間” が心地よくなりました。
忙しい40代こそ、
心の余白が大きな味方になります。
変化③:自分の優先順位がはっきりした
モノを減らすことは、
「自分が大切にしたいもの」 を
選ぶ作業でもあります。
- 何に時間を使いたいのか
- どんな暮らしが心地いいのか
- どんな自分でいたいのか
これらが一つずつクリアになり、
毎日がシンプルに。
比較ではなく、
“自分軸で選べる暮らし” に変わりました。
ミニマリストになるとき大切にしたこと
私は、
完璧なミニマリストを目指したのではありません。
- いっきに捨てすぎない
- 自分のペースで進める
- SNSと比べない
- 家族に無理させない
- “本当に必要?”と自分に問い続ける
正解を探すのではなく、
“自分がラクになる暮らし” を選びました。
40代からの暮らしは“シンプルがちょうどいい”
46歳になった今、
モノが多い生活よりも
余白がある暮らしのほうが、ずっと気持ちが軽い。
モノだけでなく、
忙しさやストレスを手放していくと
心の景色が変わります。
今日のあなたの暮らしが
少しでもラクになりますように。


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